マルバーン・パナリティカルはバイオインタラクション研究会のワークショップに参加します。

詳細

日時:2021年11月2日(火)13時10分-17時20分

場所:東京医科歯科大学(湯島キャンパス)M&Dタワー 2階 共用講義室2

参加費:年会費を支払う個人または機関所属の方は無料、その他は2千円(学生は無料)

お申込み:バイオインタラクション研究会 第15回ワークショップのご案内(外部サイトリンクです)

プログラム

座長:織田 昌幸(京都府立大学)

13時10分-13時50分 SH2はCD28 ファミリー分子をどのように見分けているのか 

沼本修孝(東京医科歯科大学)

13時50分~14時5分 結晶構造を補完するPI3K SH2の分子認識機構解析

飯山 桃樺、織田 昌幸(京都府立大学)

14時5分~14時45分 タンパク質とリガンドの相互作用情報を指標とした深層強化学習による化学構造の生成法 

吉森 篤史(理論創薬研究所)

14時45分~15時5分 カルボランを基盤とした立体的分子による3次元ケミカルベースの探索と新規PPI制御分子の創成

浅輪 泰允、中村 浩之(東京工業大学)

15時5分~15時40分 BIRA民間企業会員様のご紹介

休憩

座長:伊藤 暢聡(東京医科歯科大学)

15時55分~16時10分: 複数のペプチドエピトープを認識する抗体G2の抗原認識機構

林 隆宏、織田 昌幸(京都府立大学)

16 時~16 時 30 分:部位特異的変異導入による生分解性ポリマーPHBH 合成酵素の機能改良

原田 憲(カネカ)
                             

16時40分~17時20分:固体 NMR による生理活性ペプチドのアミロイド線維形成機構の解析

内藤 晶(横浜国立大学)

お申込みに関しては、バイオインタラクション研究会 第15回ワークショップのご案内ページよりお申込みください。