製薬QbD&PATセミナー in 神戸

ICH-8,9,10などいわゆるICH-Qトリオでも示唆されたQuality by Design (QbD)は、
医薬品の製造過程を理解するためのフレームワークの1つです。

その中でも経口製剤における工程分析技術(Process Analytical technology: PAT)は戦略的な
QbDを実行していくためのツールとして導入事例が広がっています。


また、工程分析を進めることは、製造工程の短縮にもつながり、品質(リスクマネジメント)面に加え、
コスト面からも有用といえます。

このセミナーでは、QbD、PATをキーワードに実際の製品分析事例をご紹介します。

プログラム詳細はこちら

日程:2015年6月30日(火) 13時30分~17時 (受付開始13時~)
会場:神戸国際ビジネスセンター 4F会議室 
(ポートライナー医療センター駅より徒歩2分)
定員:50名
参加費:無料

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