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粉体を自在に制御する! P-TEXワークショップ

2019/03/25 Posted by
  • 粒子形態(粒子径や形状)の精密分析によって、挙動を予測する
  • 粉体流動性を指標に最終製品を予測する。工程を「デザイン」する(QbDなど)
  • リアルタイムに製造工程での挙動を観察して、理解する(PATなど)
  • 異物や規格外粒子を効率的に検出し、歩留まりを向上させる
本ワークショップでは、粉体を制御するための分析技術・事例を一挙にご紹介します。
医薬品、電極材料、セラミックス(無機材料)、セメント(鉱業)、金属産業など広い分野からのご参加をお待ちしています。

●日 時   2019年4月26日 (金) 13:30~17:00  (受付開始 13:00)
●会 場  神戸国際ビジネスセンター4FC会議室 (弊社神戸事業所と同じビルです)
●定 員  20名様                 
●参加費   無料 
●スケジュール 
 1. ご挨拶
 2. 粉体特性と粒子評価の基礎とリアルタイム粒子径分析の意義
 3. 粉体流動性とハンドリングの評価事例紹介
 4. ライン・攪拌造粒での粒子径のリアルタイムモニタリング事例紹介~InsitecとPARSUMによる~


インライン粒子計測導入事例をみる その1 流動層造粒への導入事例

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